【上京物語】寂しすぎて地方へ帰る。「大阪に戻った話」

こんにちは。

上京3ヶ月目のたつです。

上京初日からすでに大阪へ帰りたくなったたつですが、だいぶ仕事が落ち着いてきたので元のいた大阪へ戻りました。

今回は、羽田空港から神戸空港へ向かう便で帰りました。

関西に着いた瞬間分かったこと。

東京と比べて明るい。私の気のせいかもしれないが、太陽の関係、西にあるからか知らんけど

やっぱ関西は落ち着く。

私が愛した大阪も桜で満開でした。

大阪ビジネスパークは私が毎週休日に足を運んだ街、最も愛した街。

そして、毎回酒を飲みに行った西成あいりん地区。

どれも懐かしい。

私はこの街に帰れる日は来るのだろうか。

今は、大阪に彼女がいる。

彼女に会いにいくのが主な理由だが、いつまでも待たせるわけにはいかない。

東京に連れていくほど勇気も自信もないし、なんなら大阪へ戻りたい。

これからどうしよう。

いつまで東京にいるのだろう。

ほんまに、27歳にして何してんやろう俺。

やっぱ、寂しいわ。大阪好きやねん。

愛している大阪。

本気で東京が嫌いになって学ぶことがなくなったら大阪帰る。たぶん、近いうちに帰るかも。

-たつの活動